思い描いていたこと

コナラとクルミの木の器

地元の木でつくった器を地元のひとに使ってもらう。

考えてみると思い描いていたことの何分の一かはすでに実現していると思います。

木の器をつくる動機はいろいろあるけど、そういう満足感を積み重ねていければ一番良いんだろうな。

あとは継続すること。