デルタ46-460の異音

今日は工房の雪下ろし。30代。体力の曲がり角、にはまだ早かろうけど、腰を下ろす間隔の短いことよ。例年雪の壁だった頃にくらべたら〜といっても短時間にまとめて片すとなるとまあしんどい。

そう、メイン旋盤デルタ46-460からカリカリと異音がするようになった。『マグロに賭けた男たち』の山本さんじゃないけど、「なんの音?」ってなった。

しばらく駆動させると異音は消える。どこか注油してやる必要があるのか?寒さのせい? いつも潤滑スプレーですませてきたむくいか。

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