おじいさんの夢

夢におじいさんが出てきた。おばあさんに良いところを見せるため、スキー場の端っこでジャンプ競技の練習をしていた。おじいさんの夢など見たことない気がする。めずらしや。

ドンブラ

ミズバショウ

手前、ドンブラオと申す。流されるまま気の向くまま。おなごに生まれておれば、ドンブラ…(話が長いので省略)。

さあ、こうしちゃいられない。さあ、何かをしなくては。木の器はいつもあたらしいです。

ペケ

前のときとは何かしら状況が違うかもと前のときみたいにやってみると、当然のようにペケが出るとさ。気づきやレベルアップなんてものはなくて、ダメということが再確認される。それは進歩でないようで進歩だったりするのかな。バフかけても切れないね。クルミはやわくて刃がキレキレでないと毛羽立ってペーパーかけまくり。

今日は工房のマル秘スペースにしまってあった板や角材を数本引っ張り出し、生木の端材を入れる棚を作った。作ったというか、作りかけで終わったけど。こんな労力かけるより、木の杭でも打って針金巻いた囲いでも作ればいいのかもしれない。無駄なことしている気もする。

ピリピリ

腰がピリピリとスパイシーな塩梅になってまいりました。時限爆弾のタイマーは着実に進行しているようだ。そろそろキノコが出てないかと見に行ったけどまだ雪消えない。今日はほんとに疲れを感じ、早退。